男性はウエストが細くてスタイルの良い女の子が好きな人が多いかもしれませんが、私の場合は違います。私はぽっちゃりした女性が好きで、女性のぽっちゃりしたお腹や二の腕を触ることに興奮していました。また、ぽっちゃりした女性は胸やお尻が大きい人が多いので、巨乳好きの私には興奮するポイントが多いこともぽっちゃりした女性が好きな理由でもあります。そんなぽっちゃりした女性が好きな私はやれるアプリでなるべく太っていて若い女性を探していました。30代や40代の女性だとぽっちゃりした女性は結構いるのですが、若い女性だとスタイルに気を付けている女性が多いので意外とぽっちゃりした人が少ないです。そのためやれるアプリではプロフィールを見ていくだけでは、私の好みの女性を見つけることが難しいので、私は自分のプロフィール欄にぽっちゃりした女性を募集していると書いておきました。そうすることによって、ぽっちゃりした女性からメッセージを送ってもらえることが増えるので、その中から若い女性に返信して連絡を取るようにしていました。この方法を使い始めてから今まで3人のぽっちゃりした女性と出会うことが出来ていたので、また新しい女性からメッセージが来るのを待っていました。すると、私に一人の女性からメッセージが届きました。彼女は20代前半の女性で体重が70キロあるということだったので、私は彼女に返信をしてメールのやり取りを始めることにしました。

彼女とメールのやり取りをしていたのですが、彼女のぽっちゃりした身体を早く味わいたいという気持ちが出てきたので、早速彼女に会いたいというメッセージを送りました。しかし、彼女は「もう少し仲良くなってからにしよう」と言って断られてしまいました。私はもしかしたら彼女はやれるアプリでのメールのやりとりをするだけで会ってくれない子かもしれないと思ったのですが、せっかく知り合ったのでしばらくはメールで会話をしてみることにしました。彼女はメールではとても明るい女の子で、私が下ネタを言ってもノリノリで返してくれるような女の子でした。私が「身体の中で一番エッチな部分はどこ?」と聞くと、「私の大きな胸だよ、触ったら超気持ちいいよ」と送ってきました。私はすぐにでも彼女の胸を見てみたかったのですが、一度断られていることもあり、中々誘えずにいました。そして、彼女とメールでの会話を始めてから1か月が経った頃にようやく彼女から「私と会ってみたい?まだ会いたいと思ってたら会おうよ」というメールが来ました。私はもちろん彼女に会いたいと思い続けていたので、すぐに彼女に会いたいという内容の返信をして彼女と会えることになりました。私は彼女の食べる姿も見てみたかったので、彼女と焼肉に行く約束をしました。そこでお酒を飲ませてあわよくば彼女の身体を味わいたいと考えていたのです。彼女も焼肉にテンションが上がっていたようで、私と会う日を楽しみにしていると言ってくれたので、私も気合を入れて待ち合わせ場所へと行きました。

彼女との待ち合わせ場所に行くと、私は予約していた焼肉店のチェックをしていました。彼女に喜んでもらえるように少し高い店を予約していたので早く彼女を連れて行きたいと思っていました。私が待ち合わせ場所で待っていると彼女が到着したのですが、彼女は私が想像していた通りのぽっちゃり女性で私はかなりテンションが上がっていました。今すぐにでもホテルに連れて行きたい気持ちを抑えて彼女と焼肉店に行きました。そこで彼女がお肉を食べる姿を見ていたのですが、笑顔で幸せそうにお肉を頬張っている彼女を見ているとこっちまで幸せな気持ちになりました。彼女は程よくお酒も飲んでおり、少し顔が赤くなってきていたので、私は「このあとホテルに行かない?」と誘ってみました。彼女は少し悩んでから「うん、私も気分がいいからいいよ」と言ってくれました。私は彼女と焼肉店を出るとそのままラブホテルへと向かいました。部屋に入ると私は我慢が出来なくなり、少し汗ばんでいる彼女を裸にしてベッドに押し倒しました。彼女は抵抗することなく私を受け入れてくれて、私のアソコを舐めてくれました。私も彼女の胸やお尻、お腹、太ももなど彼女のぽっちゃりした身体を堪能していました。そして、彼女に挿入したのですが彼女の中は私を包み込むような気持ちよさがあり、私は1時間のうちに2回イッてしまいました。私はイった後も彼女の身体を触り続けていたのですが、彼女の身体の中でも特に胸が大きくて私はホテルを出る直前まで触り続けていました。彼女は今まで出会った女性の中でもものすごく魅力的な女性だったのですが、彼女のような女性との出会いがあるたびに、改めてぽっちゃり女性の素晴らしさを感じることが出来ます。

やれるアプリで出会ったOLにコスプレをさせてエッチ

男性には様々な性癖や好きな女性のタイプがあると思いますが、私は女子高生が大好きで女性に女子高生の制服をコスプレさせてエッチすることに一番興奮していました。女子高生が好きと言っても、もちろん実際に女子高生とエッチなことをするわけにはいかないので、ちゃんと成人した女性にコスプレをしてもらって、女子校生とやっているような気分を味わうことにハマっていました。今までやれるアプリを通じて色んな女性と出会ってきましたが、どの女性も喜んでコスプレをしてエッチをしてくれました。私はまた違う女性と出会ってみたいと思い、やれるアプリで新しい女性を探していました。すると、20代後半の女性を見つけたので彼女にメッセージを送りました。彼女からメッセージが返って来たので、そこからメールでやりとりするようになりました。彼女とメールでやり取りをしていると、彼女が都内で働いているOLであることや今付き合っている彼氏とのエッチに満足していないことが分かりました。私は彼女に私の性癖を伝えて、女子高生のコスプレをしてエッチをしてみないかと誘ってみました。そして、出来れば高校時代の制服を持ってきてほしいと伝えました。彼女から返信があったのですが、何と彼女は中学時代は制服を着ていたが、高校生の時には私服で学校に行っていたため制服を持っていないということでした。私は少しショックだったのですが、自分で購入した制服を持っていたので、それを彼女に着てもらおうと思いました。

彼女は女子高生の時に制服を着ていなかったので、私が「女子高生の制服を貸してあげるから着てみてくれない?」と言うと、「ぜひ着てみたいです」という返信がきました。普通はやれるアプリの中で女子高生の制服をもっていると言うと少し引かれることが多いのですが、彼女は自分が制服を着れることにテンション上がっていたようでそこは特に気にしていないようでした。私は彼女と会う日を決めたのですが、お互い平日は仕事があったので週末の昼から会うことになりました。また、彼女は制服を着て街を歩いてみたいと言っていたので、駅で待ち合わせてトイレで着替えることになりました。そして、彼女とコスプレエッチをする当日、彼女と合流すると私が持ってきていた制服を彼女に手渡しました。彼女はトイレで着替えていたようで、しばらくすると私が持ってきた制服を着てきました。彼女は20代後半だったので、よく見ると年齢がバレてしまいそうでしたが、パッと見では女子高生と言われても違和感はありませんでした。私は彼女と駅を出ると一緒に街の中を歩きながら話をしていました。彼女は女子高生の頃は私服で学校に行くことが嬉しかったそうですが、卒業すると制服を着ておけばよかったなと後悔したそうです。「だから今日制服を着ることができてとてもうれしいです」と笑顔で言う彼女はとても可愛くて私はすぐにでもホテルに行きたくなりました。私は「その格好でホテルに行くって興奮しない?」と言うと、彼女は「ヤリたいだけでしょ、まぁいいけどね」と言うとホテルまで付いてきてくれました。

ホテルのエレベーターに乗ると我慢ができなくなった私は彼女のスカートの中に手を入れて、お尻を触りました。彼女は「なんだか痴漢されてるみたいで興奮する」と言って私の股間を触ってきました。そうして触りあっているうちにエレベーターが到着したので、二人で部屋に入りました。部屋に入ると私は彼女を後ろから抱きしめてキスをしました。彼女もヤル気十分なようで私の口の中に舌をねじこんできて、私の舌に絡めてきました。そして、彼女はキスをしながら私のベルトを外してズボンを下ろすと、アソコをしごいてきました。私は本当に女子高生にしごかれているような気分になって興奮してきたので、彼女の制服の中に手を入れて胸を直接揉みました。「ねぇベッドでしようよ」と彼女が言ってきたので、私はベッド上に横になり彼女が私の上に跨ってきました。そして、お互いが大事なところを舐めあう形になり彼女のお尻をつかみながら、思いっきり舐め回しました。彼女のアソコがヌレヌレになったところで騎乗位で合体しました。私の上で制服を着た彼女が淫らに腰を振っているのを見るとすぐに射精感が込み上がってきたのですが、そこを我慢してバックへと移りました。バックでは彼女の可愛いお尻を見ながら突きまくっていたのですが、さすがに我慢が出来なくなり彼女のお尻に射精しました。2回戦はなく、ここでエッチは終わったのですが「すごく興奮した。また制服エッチしょうね」と言ってきたので、彼女とはまた違う制服でエッチをする約束をしました。やれるアプリで出会ったOLの彼女は制服のコスプレにハマったようなので、しばらくは彼女とのプレイを楽しみたいと思います。