ハメ撮り好きのおじさんとの出会い

やれるアプリを使い始めてから色々な男性と出会うことができました。SM好きな男性や彼女を作ったことがない童貞など、たくさんの人がいましたが私が一番興奮したのはハメ撮り好きなおじさんとエッチをした時でした。彼とは私がいつも使っているやれるアプリで出会ったのですが、最初は正直彼に対して良いイメージはありませんでした。彼は私にメッセージを送ってきたのですが、それが明らかに身体目的な感じがしたので少しメールを交換してみて、嫌だったらすぐにメールをやめようと考えていました。そして、彼とのメールのやり取りをしていると、今まで出会った人とは違う性癖があることが分かりました。それがハメ撮りだったのですが、私はハメ撮りをしたこともなければ、しようと思ったこともなかったので彼のことが少し気になり始めました。彼は「ハメ撮りをすれば今までとは違う快感が得られるよ」と言ってきて私と会おうとしていたのですが、やはり彼と会うのは嫌だなと思ったので違う人とハメ撮りをしようかなと思っていました。しかし、彼から「ハメ撮りにはコツがあるから、それだけでも教えてあげるよ。エッチなことはしないから」と言われて、ハメ撮りのことをよく知らなかった私はエッチをしないなら会ってもいいかなと思い始めました。そして、絶対にエッチなことをしないという条件で彼のハメ撮りのコレクションを見せてもらいながら、ハメ撮りのコツについて教えてもらうことになりました。

彼とは私の家の近くのファミレスで待ち合わせをしました。先に私が着いたので、しばらく待っていると彼が到着しました。私は彼のことをエッチなことしか考えていない気持ち悪い人というイメージを持っていたのですが、実際に会ってみると意外と普通の男性だったので私は少し安心しました。彼と軽くあいさつを済ませたあとは、食事をしながら今までしてきたハメ撮りの話をしてくれました。彼は昔付き合っていた彼女と初めてハメ撮りをしたらしいのですが、その時にハメ撮りの楽しさにハマってしまい、今ではやれるアプリを利用してたくさんの女の子とハメ撮りをしているということでした。そして、彼のハメ撮りのコツを教えてもらっていたのですが、言葉だけではよくわからなかったので映像も見せて欲しいと言いました。すると、彼は「こんな所でエッチな映像を見てたら変な人だと思われるよ」と言って見せてくれませんでした。「じゃあ、どこでなら見せてくれるの?」と聞くと、「二人っきりになれるところならどこでもいいよ」と言ってきました。私は明らかにエッチをしようとしているなと思ったのですが、彼のハメ撮りを見てみたいという気持ちが勝ってしまい、彼とラブホテルに行くことになりました。彼はエッチなことはしないと言ってきていたのですが、正直そんな言葉は信用していませんでした。そして、エッチなことをされるという覚悟を持ちながら彼とラブホテルに移動して部屋に入りました。

部屋に入ると彼はカバンからビデオカメラを出してきました。そして、二人でベッドに横になりながら今まで彼が撮ってきてた女の子とのハメ撮り映像を見ていました。彼はアングルが変わったときや、ズームをした時などには、私に上手く撮るアドバイスをしてくれました。私は彼のハメ撮りの上手さに感心していましたし、見ているだけで興奮していました。二人でハメ撮りを見ていると徐々にお互いの口数が減ってきて、彼は私の胸を揉み始めました。エッチをする覚悟はしていたので「どうせエッチするなら私も撮って」と言いました。すると彼はビデオカメラのスイッチをオンにして私を撮りながら、体を弄ってきました。彼のテクニックは確かに上手かったのですが、それだけではなく、撮られているという状況に私はかなり興奮して感じてしまいました。そして、私の身体の我慢が限界になったときに彼が私の中に挿入してきました。その瞬間も彼は撮影していました。私はハメ撮りとはこんなに気持ちいいんだと思いながらも、彼のカメラに私がどんな風に映っているのか気になっていました。彼とのハメ撮りは1時間ほど続いていたのですが、私はその中で3回絶頂を迎えました。彼もイッてくれたので、そこでハメ撮りは終わったのですが、私は彼に「今の映像を見せて欲しい」と頼みました。彼は喜んで了承してくれたので、私と彼でハメ撮りを鑑賞しました。私は自分が乱れている姿を見て、恥ずかしさよりも興奮する気持ちがの方が強くありました。その後、私はハメ撮りにハマってしまったので、やれるアプリで会った男性とエッチをするときには相手の男性にハメ撮りを頼むようになってしまいました。